
北駿ベースボールクラブ エンブレム
北駿ベースボールクラブのエンブレムは、
プロダクト/インダストリアルデザイナー
MOTOKI YOSHIO によって生まれました。

1975年生まれ。1997年にイタリア・ミラノへ渡り、
世界的デザインの中心地でキャリアを築きます。
ピニンファリーナでの経験、
モトローラでのデザイン業務を経て、
現在はミラノを拠点に国際的に活動。
代表作には、
Colnago C68 限定モデルのアートワーク、
長谷川工業のカーボン踏台「desta」などがあります。
国際デザイン賞の受賞歴を持ち、
Compasso d’Oro の審査員も務めるなど、
世界的に高い評価を受けています。
装飾ではない。
構造と思想から生まれるデザイン。
その哲学が、北駿ベースボールクラブのエンブレムに息づいています。
MOTOKI YOSHIO とは
MOTOKI YOSHIO氏は、日本出身でプロダクトデザイナー/インダストリアルデザイナーとして
国際的に活躍するデザイナーです。
🎨 プロフィール
- 1975年生まれ。日本で生まれ、1997年にイタリア・ミラノへ渡りデザインの道へ進む。
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ミラノを拠点に活動し、ピニンファリーナなどの著名デザインスタジオで勤務。
また、モトローラ(米国)のデザイン業務にも携わる。 - 現在はフリーランスとして、プロダクトデザイン全般(製品・工業デザイン)を手がけている。
🏆 活動・受賞歴
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iFデザインアワード(ゴールド)、Good Design など、
国際的なデザイン賞を受賞。 -
コンパッソ・ドーロ賞(Compasso d’Oro)の審査員を務めるなど、
国際的な評価を受けている。
🚴♂️ 代表的なプロジェクト
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イタリアの名門自転車ブランド Colnago(コルナゴ) と
コラボレーションした「C68」限定ロードバイクのアートワークを担当。
世界限定150台でリリースされ、高い評価を獲得。 -
長谷川工業のカーボン折りたたみ踏台「desta」をデザイン。
国際的デザイン賞を受賞。
まとめ
MOTOKI YOSHIO氏は、イタリアを拠点に世界的に活動する日本人プロダクトデザイナー/
インダストリアルデザイナーです。家具・自転車・日用品・工業製品まで幅広い分野を
手がけ、多くの国際デザイン賞を受賞。グローバルなプロジェクトにも関わる、
世界的クリエイターの一人です。







